ラスプーチン

「憂国のラスプーチン」を読んでいる時に関心を持ったテレビ映画。歴史的流れはわかりやすく描かれていて頭に入った。アラン・リックマンがやつれて苦悩しているところ、何度もアル・パチーノのようにみえてしまった。ロマノフ王朝がらみではいくつかほかにも映画があるみたいで興味を持った。

こちらのサイトによると日本語字幕版はVHSのみとのこと